新居昭乃の通販在庫


キミヘ ムカウ ヒカリ
価格: 1,155円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4
透き通るような響きと、とてものびのある声。ゼーガペインの主題歌になっていますが、一部の人しか知らないただのアニソンじゃもったいなさすぎる。
とてもすがすがしく、壮大な景色が浮かんでくるような歌ですよ。
『きみの背中、光の羽が、、、』
という歌詞のサビは是非きいてみてください
ソラノスフィア
価格: 3,045円 レビュー評価:5.0 レビュー数:6
間違なくない昭乃さんの最高傑作でしょう。今までの昭乃さんの要素がすべて詰め込まれた昭乃節全開なアルバムです。
中でもノルブリンカとAt Edenの美しさは素晴らしいです
ゼーガペイン オリジナル・サウンドラック(2)
価格: 3,045円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4
 OPとED両方の曲がフルで入っているというのがなんともいいところ。後、多分劇中では1回きりしか使われていない歌2曲が入っていて、これもグッド。OP、ED、後の2曲、これらの曲は作品イメージにぴったしだし、1つの作品として聴くにも耐えうるいい曲です。
 
 しかし歌だけかと言うとそうでもない。アニメの放送だとストーリー進行にきっちしはまり過ぎていて、その存在を忘れてしまっていたBGMたち。CDで単体の曲として聴くと静かで心地よい音色の曲ばかり。
 
 ゼーガペインファンはもちろんのこと、アニメを知らない人にもお勧めです。
Thank You For Being A Friend
価格: 2,940円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
これまでの自身の曲に、様々な女性アーティストを迎えて制作された作品。
いずれも個性的なゲストばかりなので、まるで各々のオリジナルのような仕上がりになっています。
アレンジも、元は宅録中心であったものをバンドでの演奏にお色直し。華やかでPOPなアルバムです。
オリジナルとはまた違った魅力溢れる内容。大満足です!
ARIA The ORIGINATION ORIGINAL SOUND TRACK tre
価格: 3,045円 レビュー評価:4.0 レビュー数:13
すばらしいですね。
この一言に尽きます。やっぱり印象深いのはルーミスエテルネでしょう。言語がエスペラント語がはいってるのでなにをいってるかわかりませんが夕暮れ時に聞くとなぜか寝ています。
癒し形アニメのサントラとしてこれほどすばらしいものはないのではないでしょうか。
マクロス ソング・コレクション 2002
価格: 3,990円 レビュー評価:4.5 レビュー数:9
「マクロス」放送開始20周年を記念してリリースされた、「マクロス」にまつわるヴォーカルトラックを集めたコンピレーションアルバム。「超時空要塞マクロス」をはじめ、「マクロスII」、「MACROSS PLUS」、「マクロス7」、さらにゲームに至るまで網羅している。初代シリーズでリン・ミンメイという人気アイドルを輩出して以来、「音楽の力」がストーリーの中でも重要な役割を果たしてきたシリーズならではの企画と言えるだろう。
何と言っても出色なのは、初代シリーズの楽曲たち。昭和のアイドル歌謡テイスト満載のリン・ミンメイの曲や、古き良きヒーローものアニメソングテイストな主題歌など、時代が一回
〈COLEZO!〉マクロス ソングセレクション
価格: 2,000円 レビュー評価:3.0 レビュー数:4
「マクロス・ソングコレクション2002」と比べると、昭和の頃の「超時空要塞マクロス」に純化した印象がありますね。平成になってからの「15?19」は向こうにもありますけど、このCDではやっぱり「おまけ」止まりでしょうか?あと「20」も「コレクション2002」にありませんでしたね。

「田村英里子ツイン・ベスト」の時に述べた「歌のシーンを描き、歌手を推挙する」アニメの系譜の話の続きをここでしてみますか。こちらの「リン・ミンメイ(by飯島真理)」の歌曲を考えた上で、この「超時空要塞マクロス」をその系譜に加えては、と考える人もいると思います。
私としてはまあ、良い
虹の歌集
価格: 2,415円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
どちらかと言えばI love cinemasシリーズに話題が集まりがちですが、コレもグッドです。見逃してはいけません。
M1の虹、M5のYUMINGカバー、M6の竹内まりあカバー、秀逸な出来です。録音も音もグッドで、ハイエンドオーディオファイルの方々でも納得される水準だと思います。
なお私はよく分からずDVD付属バージョンを購入しましたが、CDのみバージョンで充分だと思います。
お勧めです。
sora no uta(通常盤)
価格: 3,045円 レビュー評価:5.0 レビュー数:5
マクロスプラスのころから新居さんは気になっていたのですが
CDを買うこと(ゼーガペインのOSTとしてくらい)は無かった
形でした。しかし最近、某投稿型動画サイトで新居さんの曲を
改めて何曲か聴いた時に、壷にはまり特に自分の中でヒットした
曲が多いこのアルバムをセレクトしました。

皆さんのお気に入りはそれぞれかと思いますが、
サリーのビー玉、覚醒都市、懐かしい宇宙が特にお気に入りです。

アルバムとしては2006年発売ですが今聴いてもまったく古さを感じないところは
さすがだ
eufonius+
価格: 2,100円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
 メジャーデビュー前のeufoniusのアルバムです。

 『とらのあな』などの同人ショップでしか購入できなかったため、入手が難しかったのですが、購入できるようになったのはありがたい話です。

 riyaさんの声を活かすという点では試行錯誤の最中という感がありますね。
 楽曲と歌声が調和していないというか、楽曲の主張が強すぎてriyaさんの繊細な歌声と対立しているというか。特にトラック6「光の果実」ではそれが顕著に感じられます。
 でも、デビュー当初の荒々しさみたいなものが感じられるので、これはこれで良いものですね。実際
スタジオジブリ・プロデュース 「ゲド戦記歌集」
価格: 2,100円 レビュー評価:5.0 レビュー数:35
テルーの唄 (ゲド戦記 劇中挿入歌)シングルを購入しましたが、
オーケストラが少し手嶌さんの歌声を聴き取りにくしてるかなと思いました。
ですが、こちらの歌集バージョンの「テルーの唄」は手嶌さんの澄んだ歌声を十分に聴くことができるよう
控えめなピアノ伴奏でアレンジされています。
映画と同じく完全なアカペラを聴きたい方にはゲド戦記・オリジナルサウンドトラックに収録されておりますが、「テルーの唄」、そして手嶌葵さんの歌声に魅了されたのであれば是非こちらも購入される事を強くおすすめします。

アルバム全体的にメロディラインが覚え

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