広告タグ
|
ブッタとシッタカブッタを通販で買うなら
TOPページ | 前のページ | 次のページ
ブッタとシッタカブッタ〈1〉こたえはボクにある 価格: 998円 レビュー評価:4.5 レビュー数:14 愛のシッタカブッタ―あけると気持ちがラクになる本
の方がまとまりがあってスッキリしてた。
こちらはちょっと抽象的で示唆的なページがあったり、
読者に考えさせるヒントを与えていたりするので、ドキドキしてしまう。
ジャンルは全く違うが「かがくのとも」493号(2010/4)を見てる時と似てる。
2、3と続編がでてますが、
この本で完結したと思っていたところに、別のおはなしを書いたようで、この新装版に「1」とタイトルをつけ足したようです。
全編4コママンガです |
ブッタとシッタカブッタ〈3〉なぁんでもないよ 価格: 998円 レビュー評価:5.0 レビュー数:16 このシリーズは悩める者の聖書だと思っています。
いつまでも語り継がれてほしいものです。
この3では、目の錯覚にはじまり、人間の情報認知のあいまいさ、
次に人生で失敗するブタ達を紹介。
後半では3部作のまとめのような、
格言のような言葉がブタのイラストで描かれています。
前作を読んでなくても読めると思いますよ。
|
ブッタとシッタカブッタ〈2〉そのまんまでいいよ 価格: 998円 レビュー評価:4.0 レビュー数:13 人生とは何か。重くしてみると、こんなタイトルになるでしょうか。
マンガなのに示唆的です。読者に考えさせるという意味。
ちょっとジャンルは違うけど、このあいだになにがあった?かがくの友 2010年 04月号 [雑誌] と似たものを感じました。
数々のブタが登場し、失敗を演じ、そこから読者に何かを感じてもらおうという…。
昔、こんな失敗したなぁとか、これ今はまってるよとか、
悩み多き人への処方箋。
蛇足ですが、目次には小さいフォントを効果的に使ってるかもしれませぬ。
< |
ブッタとシッタカブッタ (心の運転マニュアル本) 価格: 999円 レビュー評価:4.5 レビュー数:11 苦しい戀をしてゐる人、戀に破れて、ひとりぼつちな人。
人間關係に惱んでゐる人、周圍と自分との距離感がうまく掴めない人。
就職・再就職が決らずに悶々としてゐる人。
自分の存在意義が見出せない人、自分はなぜ生きてゐるのだらうと思ひつめてゐる人。
生きてゐることが、ただそれだけで辛い人。
かういふ人たちに讀んでいただきたい。
もしかしたら、少しは氣持ちが樂になるかもしれない。
|
ブッタとシッタカブッタ (2) 価格: 999円 レビュー評価:3.5 レビュー数:2 人生とは何か。重くしてみると、こんなタイトルになるでしょうか。
マンガなのに示唆的です。読者に考えさせるという意味。
ちょっとジャンルは違うけど、「このあいだになにがあった?」かがくの友 2010年 04月号 [雑誌] と似たものを感じました。
数々のブタが登場し、失敗を演じ、そこから読者に何かを感じてもらおうという…。
昔、こんな失敗したなぁとか、これ今はまってるよとか、
悩み多き人への処方箋。
あとがきに
”神様をはじめ、誰かや何かに頼る心を捨てられ |
ブッタとシッタカブッタ (3) 価格: 998円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3 マンガといって侮れない、「心」を語る本、と帯に書かれていたのですが、本当にその通りです。驚きました、と言うのは失礼に当たるでしょうか。目や心が錯覚することを、マンガのストーリーやデザインを使って示してくれています。さらに比較のクセ、意味をすぐに探してしまうクセ、そして安心してしまうクセ、答を探してしまうクセ、幸福とはこういうものだと思い込んでいるクセ、いろんな自分の姿をシッタカブッタが教えてくれます。本当の自分は、と言葉で語ったときに、既に自分ではなくなっていることに気づかせてくれます。シッタカブッタは相当な修行者ですね。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
TOPページ | 前のページ | 次のページ
|